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足助言師とは

syatyo■今、私のところには、年間約1200人の方が足の悩みを相談にいらっしゃいます。

■私は、お客様の足を実際に拝見し、お悩みなどについてお聞きしながら、最適なシューズやインソールをおすすめしています。

■毎日足のこと、身体のこと、スポーツのこと、シューズのこと、たくさんのことを総合的に勉強しながら、お客様にアドバイスするという意味で「足助言師」を名乗らせてもらっています。

こんなことを勉強してきました。

例えばこんなことを、これまで勉強してきました。

総合病院のリハビリテーション科の先生と同じ勉強会に参加し、足、膝、体のことを多く学びました。

●現在も先生方と定期的に勉強会を行い、「スーパーフィート」を使用した患者さんやアスリートの経過について、報告・検証し、お互いの情報の共有化を図り、患者さんやアスリートにフィードバックしています。

●「スーパーフィート」輸入代理店(株)インパクトトレーディングの開催する医療従事者以外が取得できる資格として最高レベルのTech4(足について、病院の先生と同じ勉強をします)まで受講し、試験に合格しました。(倉嶋・荒井)(受講者の約7割が医療関係者です)

●既製モデルである「トリムフィット」の販売だけでなく、販売資格が必要なオーダーモデル「カスタムフィット」の販売資格も取得しました。(県内スポーツ小売店としては1店舗目)

勉強中!

対応できる相談内容

足助言師が対応できる相談内容には、こんなものがあります。
(一例ですので、どんなことでもお気軽にご相談ください)

■扁平足

■外反母趾

■膝痛

■シンスプリント

■扁平外反足

■踵痛

■ぎっくり腰

■腰痛

などなど……

対応例

足助言師が対応する内容をご紹介します。

●体重が軽い日本のランナーには、厚底のランニングシューズは当店ではあまりおすすめしておりません。「スーパーフィート」を使って、軽快なランニングを行えるようトータルでアドバイスいたします。

●大掛かりな器械を用いず、目と、手と、メジャーで十分なアドバイスができます。大掛かりな測定器械でアドバイスするものとは全く異なります。歩行を見て、骨の配列を確認し、その異常を「スーパーフィート」で修正します。シューズは無理に新しいものをおすすめすることなく、お持ちのシューズで十分対応できることもあります。

病院の紹介で来店される方が増えています。リハビリテーション科の先生のなかには、装具より「スーパーフィート」を選んで使ってくださる方もいらっしゃいます。(足首骨折のケア、半月板や人口股関節などの手術後のケア、ヘルニアのケア、ぎっくり腰のケアなど)

プロフィール倉島

倉嶋倉嶋稔(くらしま・みのる)
肩書:スーパーフィートテックマスター、スポーツショップ日新社長
特技:
好物:
苦手なもの:
なにかひとこと:

一緒に勉強した病院

これまで、一緒に勉強させていただいた病院様をご紹介します。

○飯山赤十字病院、リハビリテーッション科様

○北信総合病院、リハビリテーション科様

○長野中央病院、リハビリテーション科様

○長野赤十字病院、リハビリテーション科様

○長野医療技術専門学校付属リハビリテーションクリニック様

※上記の病院は、「スーパーフィート」を扱っていただいています。

○清水スポーツトレーナー事務所(鍼灸院)

※上記の病院は、「スーパーフィート」の購入をご紹介していただいています。